TRENTE(トラント)

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Macbookの修理パーツ取り寄せに時間が。

数日かかりそうなので
ブログの更新も思うままに出来ません。
(文字入力に問題が。)

キーボード基盤パーツの国内在庫がゼロ…
ぼくのMacBook Pro Retina15
大人気モデルとなっていて個体数が多いため
最近になって民間業者への修理依頼が多く
修理在庫が手に入らないという現状みたいです。

当然保証期間は無いものと考えて
修繕費用は
Apple Storeだと約4万円で約1週間
民間業者だと約2万円で数日
自作だと約6000円と1〜2時間

特殊な工具は必要だけど
それほどでも無く、最近のMacは
パーツなども補修しやすい配置になっているので
まあ良いかなといった感じ。
(キーボードはネジ80個外すのが面倒だけど)

iPhoneの4と5の間くらいから
補習への憂慮がなされている感じかな。
(この頃から民間業者の修理も多くなり、
といったら良いのか
部品工場からのパーツ横流しが横行
といった方が良いのか)

iPhone4なんて前面の液晶を替えるだけなのに
ほぼ全バラシというほどだったし。
設計面でもApple社の考え方が出ている感じかな
消耗品ビジネスが難解になってから
高効率化という
今だとライトニングケーブルへの移管とか
真新しい事実。

株主数も多く上場企業の定めなので
仕方ない事なのですが
Googleのような
人類・文明の発展へという理解があっての投資
Amazonのような
自己未来への投資ともまた違う




Apple Magic
まあ自身も1度Apple製品を利用してからは
虜になってます。
おもえばNEC・PC9801とかの時代から
Macintoshブランドは凄かった。
(値付けも凄かった)

ジェイルブレイクが流行った頃も
優良なジェイルブレイクアプリが
今の純正アプリだったり。
さすがのビジネス感覚と考えたら良いのか
(優秀なハッカーは積極採用してるし)

項羽と劉邦の陳平。というか
曹操が行った人材登用にも出てくる
『陳平でも構わない』みたいな
しかし中枢は張良。

雑談はさて置き。さて、
新しいMacbook購入!

といきたいところなんですが
そんなこんなの事情があり
Apple製品は新作!
という固定概念から離れられません。

ご存知の様にApple社は新作発表まで
日本の代理店さんでも情報がわからないという
小さな情報すら出て来ないんですよね。

今回の21日発表での(日本時間22日)
予測として
現在までのリーク情報を集めてみると

1月あたりまで
・MacBookAir&Proの発表は無い予定。
となっていたのですが、
前回の新作発表時に
MacBookAir&Proについての発表が
無く今回はあるだろうと推測。
(前々回発表時にMacbookの新型発表があった。)

ちょっとややこしいのですが
・MacBook
・MacBook Air
・MacBook Pro

MacBookと括られるノートPCには
3つのラインナップがあって
それぞれは別物というような扱いで
Appleから新作発表される。

そこへ今月に入ってから

・アメリカの量販店で在庫調整がはじまる。
(Airが前代未聞の大幅値下げ)
・次モデルにはインテルの新世代CPU投入。
(CPUの供給遅れで発売パターンが崩れている)
(例年、機種別の新作発表パターンはほぼ同じ)

・Apple役員インタビューでの画像に
新型Macbookが映り込んでいた。

21日発表でAirの次世代機。
発表になりそうな予感がするんですよね
(うーん。前回発表時のスペックアップが弱かった
こともあって今回は大幅にアップみたい)
インテルの次世代CPUスペックを参照
さて、どうなることか。

Appleは
型落ち製品に関していえばスペックと市場価値が
見合わない場合が大半なんですよね。
リセールバリューの高さは
他社製品に比較して群を抜いています。

どうしても新製品が欲しいじゃないですか!
(22日が待ち遠しい)

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