TRENTE(トラント)

ダーツが苦手だからダーツ屋になった店主のブログ

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可視化。とダーツと進学塾(ダーツのコツ編集中です。)

こんにちは!

昨夜は『nord/stage』というシンセサイザーを
迷いを振り切って購入した店主です。
昨日は2つの印象に残る出来事があったので、
その内容について書き残します。

あと、過去文修正中です!
(大幅修正なので検索は一旦圏外になります。)
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ダーツのコツ。
今月から書きはじめましたがこれを体現している
プレイヤーがtrenteでも練習を重ねています。

彼はスポーツダーツをはじめて
約1年半くらいかな
昨年末にダーツライブプロライセンスを取得
伸び悩んでもいるようですが
昨夜、飛躍的な進歩があったようです!

その彼は近隣での
ダーツ大会・ハウストーナメントを終えてから
遅い時間にtrenteへ来店。
(結果は3位入賞だったようです。)

その会場にいた
現在のダーツライブプロツアーJAPAN16
日本ランキング1位。
粕谷晋選手のプレイを見ていて
いままでは解らなかったが不思議と
何で的に入れられるかそれなりに理解出来た。
複雑な組み合わせなので
今はまだ出来ないが自分なりに出来ると思う。

と、報告に来てくれました。
なぜ?の理由が見えた。
単純に視覚的な情報からも
簡単な可視化があるということです。

これにはアナログ・デジタルの
伝送方式への複雑な理解が必要なので
いずれまた解説してみたいと思います!

約2年のダーツ付き合いですが
心から嬉しくなりました。
あとは自分との闘い!健闘を祈ります!
(彼、古谷プロの近い目標は開幕戦にレーティング17で望むとのことです!)

『最短・最速ダーツ投げ方のコツ!』
はまだ終わらないのですが、
つまるところ
『可視化を誰にでも出来るようにする』
というテーマがあります。

個体識別という言葉がありますが、
『なんとなくから識別へ』

掛け算の9×9を暗唱するような感じで
ただその文字列を覚えるだけで
自動的に識別出来るようになる。
こういった要素を
ダーツに取り入れられないかと奮闘しています。
お世話になったこの業界への感謝を残そうと
あくまでも責任を持った趣味範疇ですが

ぼくはいわゆる理系脳っぽいので
(手を組んだら右手の親指が上。ですけど)
日本語の表現が上手に出来ないことが悔しくて
かなり苦戦中です。
よく主語がないって言われますし。
(毎日コツコツ頑張っています)

難解な情報を出来る限りまで解りやすく
達成を求める真剣な方に
有益な情報を間違いなく伝えたい。
自分なりに本気で取り組んでいます。

昨夜のような話しを聞くと
必ず出来る。と自信が持てますし
大きく感謝したいと思います!
筆者も達成に向けて
このブログを通してからも真剣に向き合います。

まずは、今月20日までに
『最短・最速ダーツ投げ方のコツ!』
もう少しまとめられるように努力します!

 

 

さて、つぎのお話し!

日頃からお世話になっている
進学塾のオーナーが
当塾も10周年を迎えるので対話の会場に
trenteを使わせてくれるか?と
もちろんです。

100人に近い
生徒、父兄、卒業生、講師の方々の
実直な真剣さ、真摯さ、誠実さ、心からの笑いを
陰ながら手助けするに当たって
いま何が出来るだろうか?

trenteだからこそ出来たという
思い出にしていただきたいと
取り組む事にしました!

音楽、カメラを友人にお願いして
ここで出来る最大限の敬意と表現を…。
と考えていたら
何とも言えないタイミングで逸品を見つけたので
シンセサイザーを購入しました。

今月21日のJAZZライブにも導入出来ると思うので
より感動の音色をお届け出来るかと
いまからとても楽しみです!

それともう一つ、
ぼくは依頼のホームページ制作はやりません。が、
お願いされていた制作を
日頃の感謝も込めて
コツコツ取り組むことにしようと思います。
気に入っていただけたら良いのですが^^

『大志を抱け』とか
コテコテのCSS入れちゃう感じです。

 

 

今週もよい一週間を!

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